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4 シンガポールのストリートフード

1. アイスクリームおじさん/おばさん
アルバート・ストリート、ザ・ベンクーレン郊外

2. ビーチロードシザーズカットカレーライス
Scissor Cut Hainanese Curry Rice in Singapore
229 Jalan Besar Singapore 208905
https://migrationology.com/scissor-cut-hainanese-curry-rice/

3. ペーパードーサ
Paper Dosa
12 Verdun Road Singapore 207278

4. オイスターオムレツ
サーキットロード・マーケット&フードセンター
水曜日定休
午後4時30分から午後9時30分まで


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子連れ海外旅行 in シンガポール

子連れ海外旅行 in シンガポール

子連れ海外旅行シリーズ第3弾!

子連れ海外旅行、初めての東南アジア旅はシンガポール。できれば海外に行くときは行ったことがないところを選びたいと思いながらも、どうしてももう一度行きたくなってリピートしてしまったシンガポール。

シンガポールといえば、マー・ライオン?マリーナ・ベイ・サンズ?そんなもんじゃないのです。

実際に子連れで訪れたシンガポールは楽しいことがいっぱい!

お金をかけてもかけなくても、家族みんなが楽しめる。さらには、小学生のお子さんの悩みの種、自由研究だってできちゃいます。

どのくらいお金がかかるの?

そんな疑問にお答えすべく、費用も含めて包み隠さず書きました。

衛生面だって全く問題なし!小さなお子さんがいても安心して楽しめます。

<はじめに>
私が東南アジアで初めて訪れたのがシンガポール。仕事で数日滞在しました。2017年のことでした。電車MRTを使って空港から出たのですが、道中、電車が地上に上がり、駅に到着して車両のドアが開いた途端、東南アジアの湿度の高い熱風を初めて感じ、どう呼吸していいのかわからず苦しくなったのを覚えています。大袈裟な・・・と思われたかもしれませんが、北海道で生まれ育った私としては、本当にそう感じたのです。「まずい、具合悪くなってしまうかも」と思ったのも束の間、感じる空気、そしてびっくりするほどの都会の景色に圧倒され、ヨーロッパばかりに関心を持ち、近くのアジアについては全くの無知であったことに気づいたのです。とても恥ずかしく思うとともに、これまで見てきた世界とは違う別世界に魅了され、「なんとしても家族と一緒に来なければ!」と思ったのでした。


そして夫と小学生の子ども二人を連れて訪れたのが2018年。そしてその後、2020年のお正月にもプーケットからの帰路の経由地としてシンガポールに一日立ち寄りました。様々な文化を感じられるのがシンガポールの魅力。子連れで楽しめる様々なアクティビティがたくさんあり、お金を落とす仕掛けがたくさんあって(これが親としては結構辛いところなのです・・・)、よく考えられているなぁといつも感心してしまいます。ガイドブックを見れば、お金をかけて遊ぶスポットがあっちこっち載っていますが、子どもたちが喜んだり、良く覚えているのは意外とお金をかけずに訪れたところだったりします。我が家でも初めてのシンガポールは、ガイドブックを参考に旅程を組んだので、結構お金がかかってしまいました。
本書では、有料施設も含めて行ったところをくまなくご紹介していますが、無料で楽しめるところもご紹介しています。書店に並んでいるガイドブックを見て、こんなにお金がかかるなら・・・と子連れシンガポール旅行をためらっている方がいらっしゃるかもしれません。子連れ旅行は確かに決して安くはありません。それでも優先順位を決めながら、費用を抑えて楽しむことはできます。どれだけのお金がかかったか、正直に書きました。本書の情報が皆さんの旅行計画に少しでもお役に立てれば幸いです。


そしてシンガポールでは、小学生の子どもがいるご家庭の悩みの種、自由研究にもチャレンジしました。『子連れ海外旅行−家族全員が成長する旅の魅力と成功のコツ−』でも紹介していますが、海外旅行は学びネタの宝庫です。日本からも訪れやすいシンガポールでどんなことを題材に自由研究ができるのか。小学生のいるご家庭の長期休みの悩みを海外旅行で楽しみながら解決する方法もご紹介したいと思います。楽しくて学びもある。海外旅行を単なる遊びで終わらせない、そんな一石二鳥旅をご紹介したいと思います。本書では、我が家のシンガポール旅行で体験したあれこれを包み隠さず正直にお話しています。お子様連れでシンガポール旅行を計画されている方の一助となればこれほど嬉しいことはありません。
なお、本書でご紹介している内容は新型コロナウイルス感染症が発生する前の旅行をもとにしています。状況が変わっている可能性がありますので、実際に旅行される前には最新の状況をご確認くださいますと幸いです。

<目次>
第1章 子どもと一緒にシンガポールでどこに行く?
 マーライオン公園
 シンガポール動物園
 ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ
 セントーサ島
 アドベンチャー・コーブ・ウォーターパーク
 シー・アクアリウム(水族館)
 ビーチ
 街歩き
第2章 ホテル
 選択肢は無限大。優先事項は衛生面
 マリーナ・ベイ・サンズ
 フラトン・ホテル
 フェアモント シンガポール
 シャングリ・ララサセントーサリゾート&スパ
第3章 子どもは大丈夫?距離と時差
第4章 気になる費用は一体いくら?
 2018年の旅行(1回目)
 2020年の旅行(2回目)
第5章 子連れ旅行の強い味方Grabで移動を快適に
 Grabの使い方
 ネット環境はどうする?
第6章 子連れ旅行で持っていった方がいいものは?
第7章 お土産
 Ruffles Cityで手に入れる
 TWGとClipper Tea
 おまけの空港ラウンジ情報
 ラウンジメニュー

 
 
 
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